HOME>初めての方へ(診療案内)
施術内容
- 疼痛を緩和するのに有効であり、痛みの為に機能が制限されているときの不随意的に運動を起こさせる
- 筋緊張を緩和させる
- 外傷などにより最大収縮が出来ない筋肉の筋力改善に有効である
- 軟部組織の修復作用を高める
干渉波治療器干渉電流低周波刺激療法は、種類の異なる周波数の低周波電流を体内で交差させ、そこに発生する電流の低周波成分で生態を刺激します。主な治療として、患部の血行改善・鎮痛効果に使われます。
低周波治療器低周波治療器には、痛みに対しての、マッサージ効果と血行促進、鎮痛効果などが期待できます。筋肉は、体内の電気信号によって動いているため、低周波治療器などで体の外から電気刺激を与えることで、筋肉を動かし、揉みほぐします。また、当院の低周波治療器は、洗練された「1/f」ゆらぎリズムで、心地よいリラクゼ-ション効果も期待できます。
超音波治療器厚生労働省の先進医療に認定され、骨がくっつくまでの期間を約40%短縮と効果は抜群。
1秒間に100万回又は300万回の刺激を与えて筋肉の活性化とともに老廃物の代謝を促します。
Trio300鎮痛メカニズムに基づくTENSモード、筋力回復が可能なEMSモード、鎮痛・治癒促進効果のあるMCRモードの 3モードを1台に搭載しており、患者様の状態に合わせて治療方法をプログラムすることができます。小型で扱いやすく、多くのスポーツ現 場でも利用されています。
・TENSモード
あらゆる疼痛の除去に用いることができます。刺激の強さは、
基本的に「心地よさが得られる程度」 を目安とします。
・EMSモード
電気を流すことで筋収縮を引き起こすため、筋力トレーニングを行うができます.
関節に負担をかけずに、筋肉へ刺激ができるのが特徴です。
関節を動かすと痛みを伴うケースにもトレーニングを行うことができます。
血流を改善し、発痛物質や乳酸を取り除くこともできます。
・MCRモード
損 傷した組織の修復を促進させます。
骨折や筋肉、靭帯の損傷などに対する治療の早期回復に有効
|
こんな方におすすめ
骨折 ヒビ 五十肩、スポーツ肩、寝違え、三又神経痛、首肩手のしびれ、テニス肘、野球肘、腱鞘炎、バネ指、ぎっくり腰、椎間板ヘルニア、腰痛、膝関節痛、アキレス腱炎、ガングリオン、捻挫 |
当院では、温熱療法としてホットパックを使用し、局所循環の改善、筋緊張の緩和を図り、冷却療法として氷嚢にキュービックアイスを使用し、患部及び関節部分の冷却をおこないます。温熱刺激を行うと、組織温度が上昇し、血管が拡張し、循環が促進し、炎症性物質や老廃物が排泄され、局所に栄養が供給され、局所の回復力が高まると考えられております。同時に、筋緊張が低下し、疼痛や知覚異常を緩和し、炎症を抑える効果も期待できます。
当院では氷を使い、患部をアイシングしていきます。急性外傷時(捻挫、肉離れ、突き指、打撲など)は炎症による二次的損傷を最小限に抑える為に使用いたします。また関節の変形などを抑制しますので、変形性関節症や、腰椎椎間板ヘルニアなどにも効果があります。
当院では、使い捨ての鍼を使用しておりますので感染症の危険などまったくありません。ハリの太さは注射針の1/10以下。ほとんど痛みも感じません。また、他の施術に比べて抜群の即効性があり効果大です。また小児鍼という刺さない治療もありますので、乳幼児にも治療していけます。
神経痛、リウマチ、頚肩腕症候群、頚椎捻挫後遺症、五十肩、腰痛は、わが国においては、鍼灸の健康保険の適用が認められています。主治医の先生からの同意が必要 になります。
|
鍼灸ケアの効果
脳卒中後遺症、神経痛、頭痛、肩こり、五十肩・腱鞘炎、腰痛、更年期障害、生理痛・月経不順・冷え性、眼精疲労、疲れ目、小児神経症(夜泣き、かんむし、小児喘息、夜尿症) |
鍼灸治療は月曜終日、金曜午前、土曜・祝日終日のみとなります
火曜日・水曜日・木曜日・金曜日午後は、鍼灸ケアはお休みになりす。ご了承ください。
水の噴流で作り出す自然で力強い刺激は生体の親和性に優れ、細胞の活性化を促し身体の調子や状態をバランスの取れた状態に保とうとする働きを高めます利用したソフトな水が全身を包み込んでマッサージします。ローラーベッドやマッサージチェアーの様なゴツゴツ感や痛みはありません。もちろん強刺激が好きな方や骨密度が低下気味の方にも対応可能ですので安心してご利用いただけます。
ナチュラル・押す・もみ・ほぐし・ビート・さすりの6パターンがあります。
|
ウォーターベッドの効果
スタイル改善・ストレス解消・血液循環の向上・筋肉疲労物質の除去・心と体のリラクゼーション・基礎代謝の向上・不眠症改善 など |
包帯固定とは患部及び患部周囲の安静、保護、安定のために行います。筋膜の状態を調整するスポーツテーピング及び、種々のテーピング療法により、痛み、運動機能の改善、職場・スポーツ現場への早期復帰を目指しています。
ケガや故障を起こした箇所を一時的に使用しないようにくるんで固定することを目的としています。このようなテーピングは、もちろん、骨折や脱臼を起こした場合の患部の保護という意味で重要なものです。
筋膜の状態を調整するスポーツテーピング及び、種々のテーピング療法により、痛み、運動機能の改善、職場・スポーツ現場への早期復帰を目指しています。
関節可動域の制限によるケガの予防、および再発を予防します。
応急処置として、アイシングとともに関節可動域の制限、および損傷部位の圧迫を行うことで 腫れや組織の低酸素症などの二次的な障害を最小限に抑えることができます。
制限が難しい回旋運動や競技復帰間近の微妙な可動域制限に対しては、最も効果的な方法としてアスレチック・リハビリテーションの分野で用いられています。
ある一定の動きを矯正することにより、協調性のとれた動きが獲得で きることがあります。スポーツ・パフォーマンスの向上をはかります。
体内に隙間を作りリンパ液の流れが良くなります。そのことで新陳代謝がよくなり、人間本来の自然治癒力が高まります。貼るだけで筋肉の痛みや凝り、怪我・手術後の内出血を早く改善することができます。体の自然治癒力を高めて直すのでさまざまな全身のつらい症状に効きます。
オリンピック選手や野球選手、日本やアメリカのプロ・アマ、両スポーツ界で、けがの予防・回復・リハビリに使われている療法です。
肩関節、股関節を含めた胴体部分『コア』が、力を生み出すエンジンであり、腕、脚への力を伝達させる非常に大事な部分と考えております。コアトレーニングとは自分の身体が持っている能力を効率的に発揮するためにしっかりとした土台、関節可動域を広げ動かしやすくし、それを連動させていくためのトレーニングです。
バランスディスクや、ウェイトバー、ストレッチポール、バランスボール、ゴムチューブなどを使用していきます。 効果は、身体を安定させ、次の動作が早くなるバランス機能が向上し、どんな場面にも上半身がくずれなくなります。
例えばサッカーの中田選手。彼は外国のチームの中に入って、激しいアタックを受けても転びません。
コアがしっかりしている選手の代表と言って良いと思います。婦人、壮年、高齢者、全ての人に有効です。特に出産時は、赤ちゃんが骨盤の中を通りやすくなるように、ホルモンの働きで、骨盤の関節などを繋いでいる靭帯が弛み、関節が緩みます。普段から腰を使って生活をしていないと、産後骨盤周辺が緩んだままの状態で仕事をするため、腰痛を起こしたり、腰回りに肉が付いたままになってしまいます。
コアトレーニングの知識を持つスタッフが1人1人に合わせたメニューを相談しながら考え、身体に無理のない継続できるトレーニングを実施していきます。方法としては安定性、可動性、連動性の3つを上手く組合わせながらトレーニングを行ないます。
|
コアトレーニングの効果
プロポーションがよくなり肥満がなおる・腰痛、膝痛、肩こりが治る・下腹部がしまり、便秘が治る・関節をはじめ、骨の老化防止 |


